マジック・ジャグリングを主体としたエンターテインメントチーム
夢奇房の公式サイト

メンバー紹介 鈴木 駿一
メンバー紹介 鈴木 駿一
メンバー紹介 鈴木 駿一

自己紹介

学生時代はカードと鳩をやっていました。
夢奇房ではステージの上で喋ったり、子供も大人もわくわくしてもらうことを目指して、色々な道具を使った少しオカシな演目を作ったりしています。

夢奇房に参加したきっかけ

大学4年生の時に、「夢どろぼうの住む街」を見て、「なんだ!この舞台!めちゃめちゃ楽しい!」と興味を持ったのがきっかけです。
それから次に見に行った「ルーフボーイ」で、「見る側じゃなくて舞台に立つ側に回りたい」と思い、単身で飛び入りしました。
勢いで参加してみて良かった(笑)!
普段の生活で楽しく過ごせているのは、夢奇房で陽のエネルギーをいっぱい吸収しているからだと感じています。

普段の生活の様子

少し時間ができると、コントか劇作品か本を見ています。
コメディとロマンチックなものが好きです。

主な特技

小さい時から工作が好き。
幼稚園の時に「わくわくさん」って言われていたほど(本当は「ノッポさん」がよかったな……)。
「無ければ作ればいい」がモットー!

夢奇房のステージを見たことない人に

メンバーは出身も所属も年齢もどんどん多様化しています。
それは今まで続いてきた証でもあるし、これから進化していく力でもあると思います。
夢奇房は、マジックやジャグリングを見たことない人も、逆に沢山見たことがある人にも楽しんで頂ける舞台です。
ぜひ一度見にいらしてください。お待ちしています。

出身

群馬県出身。今も在住です(毎回東京へガタンゴトン!)。
前橋高校大道芸同好会(現・大道芸部)、東北大学学友会奇術部。

◆メンバーより一言

・学生の時の手順が物量的にとてつもない。
・国際大会に出るくらい手品は出来るのに敢えて別の道で勝負するカッコいいヤツ。
・アイデアが凄いが、それ以上に、そこに至るまでの研究量がハンパない。
・舞台上でのリカバリー力が強い。度胸の強さかしら。。。 (by児嶋 いたる)


過去の出演作

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メンバー紹介