マジック・ジャグリングを主体としたエンターテインメントチーム
夢奇房の公式サイト

メンバー紹介 鈴木 駿一
メンバー紹介 鈴木 駿一
メンバー紹介 鈴木 駿一

自己紹介

舞台が本当に大好きです。学生時代はマジックサークルでカードと鳩を演じていました。同時期にコントとダンスにもハマって今も続けています。
夢奇房ではパフォーマンス以外にもステージの上で喋ったり、第14回、15回では脚本も書かせていただいたりしました。どんな表現方法であれ、子供も大人もわくわくしてもらうことを目指して、ちょっぴり不思議で面白い作品をもっと作っていきたいなと思っています。

夢奇房に参加したきっかけ

大学4年生の時に友人に誘われて観た「夢どろぼうの住む街」で夢奇房という団体を知り、社会人になってもう一度夢奇房の舞台を見たときに「見る側じゃなくて舞台に立つ側に回りたい」と思い、単身で飛び入りしました。僕は夢奇房で陽のエネルギーをいっぱい吸収しているので「勢いで参加してみて良かったな」と思っています。

普段の生活の様子

喫茶店で作業をするのが好きでよく行きます。最近はコントや劇作品、作品展、脱出ゲームを鑑賞・体験しに外出することが多くなりました。

主な特技

小さい時から工作が好きで、幼稚園の時のあだ名は「わくわくさん」(笑)。今でも憧れの人物の一人は「ノッポさん」こと高見映さんです。「無ければ作ればいい」がモットー!

夢奇房のステージを見たことない人に

メンバーは出身も所属も年齢も様々で、だから公演がどんどん進化しています。
マジックやジャグリングを見たことない人にもある人にも楽しんで頂ける舞台になっています。
ぜひ一度見にいらしてください!お待ちしています。

出身

群馬県出身。今も在住です(毎回東京へガタンゴトン!)。
前橋高校大道芸同好会(現・大道芸部)、東北大学学友会奇術部、東北エンターテイメントサークルIO-QO(イオ-キューオ)

◆メンバーより一言

・学生の時の手順が物量的にとてつもない。
・国際大会に出るくらい手品は出来るのに敢えて別の道で勝負するカッコいいヤツ。
・アイデアが凄いが、それ以上に、そこに至るまでの研究量がハンパない。
・舞台上でのリカバリー力が強い。度胸の強さかしら。。。 (by児嶋 いたる)


過去の出演作

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メンバー紹介